寄贈資料
次の書籍などを寄贈していただきました。
心よりお礼申し上げます。
『科学の横道』(佐倉統(著)中公新書2011)を編著者の佐倉統様より
『はじめて出会う生命倫理』(玉井真理子・大谷いづみ(編)有斐閣アルマ2011)をご著者の玉井真理子様より
『隠して核武装する日本』(槌田敦 藤田祐幸 井上澄夫 山崎久隆 中嶌哲演 + 核開発に反対する会、影書房2007)を影書房の松澤弘幸様より
『サイエンス・ブックレヴュー 科学技術は倫理を語りうるか』(猪野修治(著)、閏月社2011)をご著者の猪野修治様より
『なっとく!のビール・酒選び』(長澤一廣 山中登志子(共著)、彩流社2010)をご著者の中山登志子様より
論文「日米におけるヒバクシャ研究の現状と課題」(竹本恵美(著) ソシオロジカ 第35巻 第1・2号 創価大学社会学会2011年3月)をご著者の竹本恵美様より
『地質ニュース』2011年2月第678号 産業技術総合研究所 地質調査総合センター(編) を所収論文「ベトナム政府による中南部高原のボーキサイト開発計画」の執筆者である中野亜里様より
『週刊 金曜日』(3月18日号、3月25日号ともに2011年)を瀬川嘉之様より
『環境防災教育実践教材集 いのちはぐくむ地球とともに[第4版] 』(平井俊男 明仁憲一(共著))をご著者の平井俊男様より
『大和川と河内平野―川を語り川と生きる―』(大阪環境防災ネットワーク 平井俊男 明仁憲一(共著))をご著者の平井俊男様より
『 Litterae Populi 』 Vol.43 北海道大学広報誌を北海道大学様より
『NPOインターシップ 2010年度学生実習報告書』(お茶の水女子大学2011)を同大学キャリア支援センター特任准教授の亀山俊朗様より
「高木学校通信」第73号(2011.3.3)を高木学校様より
『調査報告書 個人・家族・団体・行政に蓄積された地域生活資源の分析と活用による、生活公共の創造―文京区・豊島区の地域調査(2009~2011)』(日本女子大学家政学部家政経済学科 地域生活力・生活公共研究会2011)を同大学家政経済学科様より
『 Science Window 』 春号2011.4-5(独立行政法人科学技術振興機構)を同機構様より
『東北アジア情報センター 平和・環境・人権』第18号 東北アジア情報センター(編)を同センターの山田忠文様より
『科学技術と社会の相互作用 平成22年度活動報告書』(独立行政法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター2011)を同センター様より
『共生のひろば 人と自然からのメッセージ』6号2011年を兵庫県立人と自然の博物館様より
『ひょうごサイエンスフォーラム2010―報告書―』(JST地域ネットワーク支援事業)をひょうごサイエンス・クロスオーバーネット の伊藤真之様より
『テクノロジーアセスメントの実践とわが国における制度化の課題』(i2taプロジェクト2011)を同不プロジェクト様より
『地域発:がん対策市民協働プログラム~地域から生まれる好事例2010~』(市民医療協議会 日本医療政策機構) を同機構様より
『フィンランドの国家イノベーションシステム』(レイヨ・ミエッティネン著、新評論2010年)を翻訳者の森勇治様より
論文「生殖医療原版における科学技術と相互行為の関係について 産婦人科診察室における超音波画像診断装置を焦点に」(『保健医療社会学論集』第19巻2号2008年)をご著者の白井千晶様より
『教育と倫理』(越智貢ほか7名著、ナカニシヤ出版2008)、論文「ハンセン病療養所の課題 新良田教室卒業生への聞き取り調査を手がかりに」(『医学哲学 医学倫理』第22号 2004年10月)、論文「ケーススタディに基づく看護職倫理教育の課題と展望」(『同』第25号2007年)、実践報告「芸術専門学校生に対する美術を用いた哲学教育」(『美術教育』No.292,2009)、「ティーチング・アシスタント制度を活用した“大学教師”教育の可能性」(『学校教育実践学研究』第16巻2010年3月)など論文ほか計12点をご著者の上野哲様より
翻訳解題「ナノテク研究者の健康保護」、翻訳「ナノマテリアルの生態系影響」を翻訳者の小林剛様(東京理科大学ナノ粒子健康科学研究センター)より
『旧暦日々是好日』(LUNAWORKS2010)をご著者の高月美樹様より
『博士漂流時代 「余った博士」はどうなるか?』(榎木英介 著、ディスカバー・トゥエンティワン2010)をご著者の榎木英介様より
『科学技術ジャーナリズムはどう実践されるか』(小林宏一ほか編著、東京電機大学出版局2010)をご著者のお一人である大石かおり様より
『Sience Window』冬号2010年11月を(独)科学技術振興機構様より
『携帯電磁波の人体影響』(矢部武 著、集英社新書2010)をご著者の矢部武様より
- 『アクセス 公共学』(山脇直司・押村高 編、日本経済評論社2010)を分担執筆者のお一人である、大阪大学コミュニケーションデザインセンターの平川秀幸様より
- 『科学は誰のものか 社会の側から問い直す』(平川秀幸 著、NHK出版生活人新書2010)をご著者の平川秀幸様より
- 『バイテク小事典 バイテクQA集』(農林水産省2009)を低線量被曝研究会メンバーの吉田由布子様より
- 『昭和の遺言 十五年戦争 兵士が語った戦争の真実』(仙田実+仙田典子・著 文芸社2008)をご著者の仙田典子様より
- 『湘南科学史懇話会通信 第14号 いいだもも他連続懇特集「<主体>の世界遍歴を」を巡って』(湘南科学史懇話会 2007年8月)を同懇話会代表の猪野修治様より
- 『ニーチェ入門 生を肯定する哲学』(ハヴロック・エリス(著) 山本規雄(訳) 閨月社)を閨月社の徳宮峻様より
- 『公開シンポジウム 科学技術プロセスのオープン化―テクノロジーアセスメント(TA)の新たな潮流とわが国での制度化-』(東京大学公共政策大学院 科学技術と公共政策研究ユニット i2TAプロジェクト)を同プロジェクト様より
- 『放射線・RI塾 特別講演 仁科博士とその時代』(鎌田甲一・著 仁科記念財団 創立50周年記念出版2005)及び『栄光の理化学研究所―その歴史と今後の発展―』(中根良平 上坪宏道 丸山瑛一 外村彰 矢野安重・著 財団法人 仁科記念財団2008)を仁科記念財団の矢野安重様より
- 『危険な室内空気―空気医学=空気汚染は万病のモト―花粉症・肺ガン・白血病等の対策は万全か?』(秋元肇 菱田昌孝 狩野文雄 田村憲治 川口和英 相澤寛史 小野塚春吉 斎藤洋三 宋広生 張司喜・著 東京教育情報センター発行)及び『地球の温暖化寒冷化現象の考え方』秋元肇 菱田昌孝(菱田昌孝著 東京教育情報センター発行)及び『21世紀安全科学技術最前線』秋元肇 菱田昌孝 八坂 哲雄 他執筆 木部 勢至朗 他執筆 著 東京教育情報センター発行)を東京教育情報センター様より
- 『理科読をはじめよう』(滝川洋二編 岩波書店2010)を岩波書店様より
- 『テクノロジー犯罪被害者による被害報告書』(内山治樹(編) 講談社出版サービスセンター2010)をNPO法人テクノロジー犯罪被害ネットワーク理事長の石橋輝勝様より
- 『「患者中心の医療」という言説』(松繁卓哉・著 立教大学出版会 有斐閣〔発売〕)を立教大学の吉岡知哉様より
- 『葉っぱはどうして緑色なの?』(独立行政法人 科学技術振興機構 内容/企画・編集 子ども科学技術白書2010年度版)を科学技術振興機構様より
- 高木学校第13回市民講座報告集『やめられない、とまらないがん検診~検診廃止で増えないがん死率~』を高木学校様より
- 『科学技術の理解増進活動に係わる実態調査(科学コミュニケーターの現状調査)報告書』(財団法人未来工学研究所 平成21年3月)を未来工学研究所の上野伸子様より
- 「新潟中越沖地震報道は過剰誇大だったか 全国紙の一面報道量の分析から」(中島達雄・著 『日本原子力学会和文論文誌』Vol.8,No.4,285-303,2009)を中島達雄様より
- 『CoreEthicsコア・エシックス2010 Vol.6』(立命館大学院 先端総合学術研究科 2010)を立命館大学院・先端総合学術研究科様より
- 『身の回りの有害化学物質を減らそう PRTR情報を活用して』(NPO法人有害化学物質削減ネットワーク2010年3月)を同NPO法人有害化学物質削減ネットワーク様より
- 『科学するこころを開く Science Window 夏号2010 8-9 』を科学技術振興機構様より
- 『IFTECH アニュアル・レポートH22年』(財団法人未来工学研究所)を未来工学研究所様より
- 『都市圏居住の価値を探る 研究報告書』2010、『食生活が高齢者の生活を変える』2010、『食生活が高齢者の生活を変える 第18回ハイライフセミナー講演録』2010、『研究報告-別冊 食生活が高齢者の生活を変える ―調査報告書―』2010、『研究報告 幼児における「片付け」行動の研究』2010、『ハイライフ研究 vol.12』(すべて財団法人ハイライフ研究所)を財団法人ハイライフ研究所様より
- 『携帯電話は体に悪いのか?』(藤井佳朗・著、現代書林2010)を著者の藤井佳朗様より
- 『予定不調和』(長神風二・著、ディスカヴァー21新書「DIS+COVERサイエンス」2010)を著者の長神風二様より
- 『広島の消えた日』(肥田舜太郎・著、影書房 2010)を影書房の松浦弘幸様より
- 『地域発:がん対策市民協働プログラム~地域から生まれる好事例2009~』(市民医療協議会、日本医療政策機構)を市民医療協議会様より
- 『我らの時代のための哲学史』(スティーヴ・フラー・著、中島秀人・監訳、梶雅範・三宅苞・訳、出版社:海鳴社 2009)を訳者の梶雅範様より
- 『モンスーン日本の室内気候』(欧米日室内気候研究室・著、貸間出版会、2009)をピーエス株式会社の神宮佐登美様より
- 『学校英語最強論』(古波蔵いさむ・著、FGI英語研究会編)を杉野稔様より
- 『河川を題材とした環境防災教育材集』(2009年度(財)河川環境管理財団研究助成金事業、大阪環境防災ネットワーク、2010)2冊を平井俊男様より
- 『Science Window 』増刊号2010年春、2010年4月-5月号を、科学技術振興機構科学コミュニケーション推進本部様より
- 大阪大学コミュニケーションデザインセンター発行の『Communication-Design3』を同センターより
- 報告書『障がいを持つ音楽家および作品の評価向上・普及促進事業-ICTを利用意した支援のあり方の研究を通して』(NPO法人日本バリアフリー協会)を同協会の貝谷嘉洋様より
- 『SCOPE 生命の楽譜』(木本舞ほか CoSTEP グラフィックデザインチーム・制作、栃内新・監修、2010)をサンレオールの竹村真由美様より
- 『科学技術コミュニケーション』第7号(2010年、「科学技術コミュニケーション」編集委員会・編、北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニットCoSTEP 、2010 )、『Litterae Populiリテラポプリ』(リテラポプリ編集委員・編、CoSTEP)をCoSTEP様より
- 『NPO型分散研究システムのマネジメント』(石黒周・著、特定非営利活動法人研究開発型NPO振興機構)、『新たな研究推進の仕組み-NPO型分散研究システム-』(石黒周・著、文部科学省化学技術政策研究所)を著者の石黒周様(研究開発型NPO振興機構)より
- 『はこだて国際科学祭2009実施報告書』(サイエンス・サポート函館)を美馬のゆり様より
- 『ひょうごサイエンスフォーラム2009報告書』、『共生のひろば5月号』(兵庫県立人と自然の博物館、2010)を伊藤真之様(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)より
- 『東京大学科学技術インタープリター養成プログラム終了論文集2009年度修了』を東京大学科学技術インタープリター養成プログラム様より
- 報告「携帯電話の電波で子どもの脳が危ない」『潮』2010年5月号を著者の矢部武様より
- 『新・動物実験を考える 生命倫理とエコロジーをつないで』(野上ふさ子著、三一書房2003)ならびに雑誌『ALIVE』86号~90号(2009年5月~2010年1月)、『AVA-net 動物実験廃止・全国ネットワーク』137号~140号(2009年7月~2010年2月)、『ALIVE資料集No.21 海外の動物保護法 6EU編』(2005年)、『現代の蛮行』(ハンス・リーシュ編著、新泉社2001)をAVA-netならびにALIVEの野上ふさ子様より
- 『萌芽する科学技術 先端科学技術への社会学的アプローチ』(山口富子・日比野愛子編著、京都大学学術出版会2009)を編著者のお一人日比野愛子様より
- 『知識人として生きる ネガティブ・シンキングのポジティブ・パワー』(スティーヴ・フラー著、村上陽一郎・岡橋毅・住田朋久・渡部麻衣子訳、青土社2009)を訳者の皆様より
- 『明治40年東京番地界入地図 本郷区全図』(人文社)を桑垣豊様より
- 『Science Window』早春号2010年2-3月を科学技術振興機構科学コミュニケーション推進本部様より
- 『サステナ』第14号「特集:グローバルサステイナビリティの構想と展開」をサスティナビリティ学連携研究機構様より。
- 『LIBRE リブレ』vol.24「第6回 ゴールドコンサート 報告書」をNPO法人日本バリアフリー協会の貝谷善嘉洋様より
- 報告書『科学技術未来戦略ワークショップ 安全・品質を担保するための食成分・機能情報の定量化 10年後の消費社会へ向けて』(平成20年12月26日開催)をJST研究開発戦略センターの永野智己様より
- 議事録『第2回原子力社会論・公開ワークショップ 市民参加と高度科学技術~高レベル放射線廃棄物処分の問題を題材に』(東京大学 グローバルCOEプログラム「世界を先導する原子力教育研究イニシアティブ」)を同プログラム准教授の神里達博様より
- 『ビヨンド・エジソン 12人の博士が見つめる未来』(最相葉月・著、ポプラ社2009)を著者の最相葉月様より
- 『ラボラトリー=スタディーズをひらくために』(伊藤泰信・編、JAIST Press2009)を編者の伊藤泰信様より
- 『東京民報』2009年9月20日・27日合併号を同社の松橋隆司様より [市民研の上田は特集記事「電磁波の不安 どう裁く」で取材を受けました]
- 『ジュニア地球白書2008-2009』(ワールドウォッチジャパン2009)をワールドウォッチジャパンの織田創樹様より [市民研の上田は一部を編集協力しました]
- 『Science Window』秋号2009を科学技術振興機構科学コミュニケーション推進本部様より
- DVDブック『時空キューブ生命01 呼吸』((株)アイカム 発行)をアイカムの武田遊様より
- 大阪大学コミュニケーションデザインセンター発行の『Communication-Design 2』を同センターより
- 『長崎医科大学と原爆 被曝60周年記念誌』(原爆後障害医療研究施設 長崎医学同窓会 編2006)を海洋大学の柿原泰様より
- 『Science Window』夏号2009を科学技術振興機構科学コミュニケーション推進本部様より
- 『対話の場をデザインする 科学技術と社会のあいだをつなぐということ』(八木絵香・著、大阪大学出版会2009)を著者の八木絵香様より
- 『偽装農家』(「たちまちわかる最新時事解説」007、神門善久・著、飛鳥新社2009)を著者の神門善久様より
- 記録写真DVD「発酵という名の魔法」(2009年7月12日、まちだ実験し隊):子ども料理科学教室の出前授業の際の記録写真を、まちだ実験し隊の皆様から
- 『エンハンスメント・社会・人間性』(UTCPブックレット8、東京大グローバルCOE共生のための国際哲学教育研究センター)を住田朋久様より
- 『アサヒビールグループ CSRコミュニケーションレポート2009』(アサヒグループCSR委員会事務局2009)を小野田美都江様より
- 『ナノ・ハイプ狂騒(上、下)』(みすず書房2009)を同書の監訳者である五島綾子様より
- 『教育医事新聞』2009年5月25日号を同編集部様より
- 『こども地球白書2006-07』をワールドウォッチジャパンの織田創樹様より
- 『建築ジャーナル』2009年6月号を靜水社の芝靜代様より
- ご自作のイラスト入りの葉書4枚セット×2組をイラストレーターの清重伸之様より
- 『楽しい食事が元気をつくる!』(財・食育情報サービスセンター)及び『足立区の食育活動報告集』(平成20年4月)を小林友依様より
- 『月刊 むすぶ』第460号(2009年5月)を発行元のロシナンテ社様より
- 『カツオとかつお節の同時代史』を編著者のお一人である宮内泰介様より
- 『CoreEthics』vol.5,2009(立命館大学大学院 先端総合学術研究科・制作)を同研究科教授の松原洋子様より
- 『Science Window』初夏号2009を科学技術振興機構科学コミュニケーション推進本部様より
- 『テレビ・ビデオが子どもの心を破壊している!』(片岡直樹・著、メタモル出版2001)を同出版社の芝彰男様より
- 『ロバアト・オウエン協会年報』33号(ロバアト・オウエン協会、2008年)を同誌所収の論文「市民運動の論じられ方」の筆者である杉野実様より
- TA Note『多層カーボンナノチューブに関するリスク評価・管理の最近の動向』を鈴木達治郎(東京大学公共政策大学院客員教授)様より
- 『修了論文集 2008年度修了』ならびに『脳と心はどこまで科学でわかるか』(南山堂2009)を制作・編著者である東京大学科学技術インタープリター養成プログラム様より
- エッセイ『ブルゴーニュ/アルザス/シャンパーニュ 09年春 四人姉妹とのワイン旅』を著者である高木学校の湯浅欽史様より
- DVD『子どもの健康と環境に関する全国調査』を制作者の環境省環境保健部環境安全課様より
- 論文「価格分布のある需要供給分析」を著者の桑垣豊(京都産業大学経済学部 非常勤講師)様より
- 冊子『環境防災教育実践教材集 いのちはぐくむ地球とともに[第3版]』を執筆者のお一人である平井俊男(大阪府立港高校)様より
- DVD『第42回原産年次大会論文集』を制作者である(社)日本原子力産業協会様より
- 報告書『ナノテクノロジーが農業・食品分野に及ぼす影響評価と市民的価値の反映に関する研究』を同研究の研究代表である立川雅司(茨城大学農学部)様より
- 『アオギリ紀行 第一集-イタリアの地で根をはる被爆アオギリ二世-』ならびにアオギリの種を東北アジア情報センターの山田忠文様より
- 論文「健康寿命を延ばす食事 適切なタンパク質摂取量を例にして考える」『New Food Industry』vol.49,No.7,2007 及び“Induction of Persistent Estrus by Early Postnatal Exposure to Isoflavone in Mice”ENVIRONMENTAL SCIENCES, 8,6(2001)を呉大学看護学部の山下洵子様より
- 『日経レストラン』2009年4月号を同編集部の菅原由依子様より
- 『地域環境の再生と円卓会議 東京湾三番瀬を事例として』を著者である北海道大学 高等教育機能開発総合センターの三上直之様より
- 『Prudent precaution』を Health Council of the Netherlandsより
- 『フィールド情報学入門』(京都大学フィールド情報学研究会 編、共立出版2009)を著者のお一人である早稲田大学理工学術院の菱山玲子様より
- 電磁波問題に関連する『西日本新聞』などの記事のコピーを数点、NPO法人環境と健康を考える会の代表の北村義弘様より
- 『ひょうごサイエンスフォーラム2008 報告書』を伊藤真之様(神戸大学大学院人間発達環境学研究科)より
- 『九州/中継塔裁判ニュース』を毎号(最新号は第25号2009年3月25日)を中継塔問題を考える九州ネットワークの宮崎様より
- 『大地を守る手帖』(大地を守る会2008年)を同会の大野由紀恵様より
- 『早すぎる? おはなし テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌』(講談社出版サービスセンター2008)をご著者の内山治樹様より
- 『高木学校通信』第60号ならびに61号(2009年3月26日)を高木学校の崎山比早子様より
- 『未来心理』第15号(2009年3月25日)をNTTドコモ・モバイル社会研究所様より
- 日本財団公益コミュニティサイトCANPANの案内パンフレットを日本財団様より
- 『科学技術コミュニケーション』第5号(2009年3月)を発行者の北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)様より
- 会報『東北アジア情報センター』第10号を同会の山田忠文様より
- 『自然と農業』第50号(2008年8月)を発行者である木香書房の田中康弘様より
- 『STS Network Japan Newsletter』2008年vol,19(1)+(2)合併号を同編集部様より
- 『東北大学脳科学グローバルCOE2008Annual Report』を編集者である同事務局様より
- 『アースディ東京2008 報告書』を編集者である同事務局様より
- パンフレット『化学物質政策基本法をみんなの手で実現しよう!』を制作者である「化学物質政策基本法を求めるネットワーク(ケミネット)事務局様より
- ご著書『探求する力 すべての小学生と先生のために』(知の探求社2009)を東京コミュニティスクール校長の市川力様より。
- 『月刊 むすぶ-自治・ひと・くらし』第455号(08年12月)ならびに第456号(09年1月)をロシナンテ社・代表の四方哲様より。
- 「いのちは海から 粟國の塩 2009年カレンダー」を(有)沖縄ミネラル研究所の小渡幸信様より。
- 『LIBRE リブレ 第22巻 5周年記念ゴールドコンサート報告書(映像DVD付)』をNPO法人日本バリヤフリー協会代表貝谷嘉洋様より。
- サスティナビリティ学連携研究機構季刊誌『サステナ』第10号「特集:調和社会構築への戦略的イノベーション―立命館大学」を同研究機構より。
- 『未来心理』第14号(2009年2月)「特集 可能性としての記憶」をNTTドコモ モバイル社会研究所様より。
- 『地球船』第8号(2009年1月)「特集 世界のエコシティ」をNPO法人地球船クラブ様より。
- 神門善久様より、『本質を見抜く力 環境・食料・エネルギー』(PHP新書2008、神門氏は第6章特別鼎談に参加)。
- 河野哲也様より、ご著書『暴走する脳科学 哲学・倫理学からの批判的検討』(光文社新書 2008)。
- 北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット様より、『科学技術コミュニケーション』第4号(2008)。
- 高橋透様より、ご著書『サイボーグ・フィロソフィー 「甲殻機動隊」「スカイ・クロラ」をめぐって』(NTT出版2008)。
- 高木学校の湯浅欽史様より、ご執筆のエッセイ「フィリピンの農村は清潔で、日本の都市は病気である!」(別冊宝島・文庫『地球環境・読本』2008所収)と「有りえそうもないトラブル二つ フランスの小さな村へ」。
- 市民科学研究室の吉澤剛様より、『Reshaping the Human Condition-Exploring Human Enhancement』(Leo Zonneveld(ed), Rathenau Institute 2008)。
- 「電磁波から健康を守る百万人署名・連絡会議」様より、同連絡会議編集の『電磁波の健康影響を考えるシンポジウム報告書』(2008年10月)。
- 『マインド・ウォーズ 操作される脳』(アスキー・メディアワークス2008)と『超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会』(インターシフト2006)を両書の翻訳者である西尾香苗様より
- 『魚になれた日 筋ジストロフィー青年のバークレイ留学記』(講談社1999)と『ジョイスティック車で大陸を駆ける 障害があっても移動しやすい未来を』(日本評論社2003)を両書のご著者である貝谷嘉洋様(NPO法人日本バリヤフリー協会代表)より
- 佐倉統様(東京大学大学院情報学環教授)より論文「脳神経倫理 脳科学と社会の健全や関係を目指して」(佐倉統+福士珠美、『生命倫理』第19号2007所収)および論文「脳・機械インターフェイス研究開発の倫理実践」(福士珠美+佐倉統、『計測と制御』第46巻第10号2007所収)
- 健学社編集部の吉田賢一様より、市民科学研究室「子ども料理科学教室」への取材記事を収める同社の『食育フォーラム』第8巻第92号(2008年11月)
- 古波蔵勇さんよりご著書『NHK英語3つの謎』(FGI出版2007)
- 協和発酵キリン株式会社様より同グループ『サスティナビリティレポート2008』
- 門川淑子さん(スカパー巨大アンテナに反対する住民の会)より『生体電磁環境研究成果発表会・資料』(平成20年9月26日、コクヨホール)
- 永野智己さん(科学技術振興機構 研究開発戦略センターケ アソシエイトフェロー)より同センター編『ナノフードテクノロジー検討会 食品産業へのナノテク・材料技術応用 報告書』(平成20年3月)
- 桑垣豊さん(近未来生活研究所)より「エントロピー学会オプショナルツアー」(2008年10月13日)のためのレジュメ「長崎原爆 透過の経過を現地にたどる」
- オランダ政府「オランダ健康評議会」より報告書2008年代18巻『Voorzorg met rede』(Prudent precaution、26 September 2008)
- サステナビリティ学連携研究機構季刊誌『サステナ』第9号「特集:政治的意思決定とジャーナリズム―早稲田大学」を同研究機構より
- 多摩・武蔵野地域の介護施設ならびに今秋のコンサート等の情報・チラシを会員の富田やほ子様より
- NPO法人ジャパンウエイ様より『日米取材報告 個人・企業の社会貢献とマッチングギフト NPOが日本を変える』(NPO法人ジャパンウエイ編、株式会社オーク発行)
- Eco-Branch 通信『ゆっくりずむ』第32号を主催者の鶴田紀子さんから
- 警告レポート「携帯電話で腫瘍ができる」(矢部武)を収めた『月刊 現代』2008年10月号を同編集部様より。同レポートでは市民科学研究室の上田が取材を受けています。
- (財)未来工学研究所の和田雄志様よりご執筆論文「オリンピックと身体の未来」を収める『技術と経済』498巻2008年8月
- 名古屋市科学館様より『平成20年度 事業概要』『名古屋市科学館紀要34号2008年』
- 小林剛氏(医学博士/環境医学情報センター代表)よりご執筆論文「ナノリスク問題の現状と展望」『環境管理』Vol.43,Nop.6(2007)、「ナノテクノロジーとヘルスリスク」『未来材料』第7巻第7号(2007)など数編
- 名古屋大学情報連携基盤センターの宮尾克氏より共著論文“Hiroshima survivors exposed to very low doses of A-bomb primary radiation showed a high risk for cancers” Environ Health Prev Med,DOI 10.1007/s12199-008-0039-8 ならびにその邦訳「広島の初期放射線低線量被爆者は高い発がんリスクを示した」など論文資料5点(→関連記事として毎日新聞8月4日版)
- 東京大学科学技術インタープリター養成プログラムより『修了論文集2006―2007』を同プログラムより
- 立命館大学大学院先端総合学術研究科の『Core Ethics 』vol.4,2008 を同研究科の松原洋子様より
- サステナビリティ学連携研究機構季刊誌『サステナ』第8号「特集:食と健康の地域サステナビリティ―千葉大学」を同研究機構より
- 大阪大学コミュニケーションデザインセンター発行の『Communication-Design 2007』を同センターより
- (社)日本原子力産業協会による原子力産業聞別冊特集『「低酸素革命」を世界へ リーダーが語る原子力』(2008)を同協会より
- 『ダイオキシンは怖くないという嘘』(長山淳哉著/緑風出版2007年10月)を緑風出版の高須次郎様より
- 『カンブリア爆発の謎』(宇佐見義之著/技術評論社2008年6月)、『化学物質はなぜ嫌われるか』(佐藤健太郎著/技術評論社2008年7月)を技術評論社 編集部様より
- 『地球化学』第41巻 第3号(2007年)/日本地球化学会、論文「冬季の中部山岳地域における長距離輸送物質の降下・沈着状況」(遠山和大+佐竹洋+松田隆弘+松本絵菜+川田邦夫・著/月刊 「海洋」号外 No.47 2008年)などを遠山和大様より
- 月刊『世論時報』(2008年7月号)を世論時報社様より
- babycom代表の鈴木賀世子様より『保存版 蒲鉾・煉りもの 名品事典』(日之出出版2008年)
- 相馬正男様より自作音楽CD『このヨコスカだから』ならびに自作のフリーペーパー『エライ空母がやってくる① 8月19日来日決定!』(くるのかい)
- 東北大学未来科学技術共同研究センター+大阪大学コミにケーションデザインセンター様より、同グループが発行した『原子力技術と社会 新たな関係構築に向けて』の録画DVDならびに報告書「高レベル放射線廃棄物に関する専門家と専門家の対話2007年10月27日」
- 月刊『現代』編集部の鈴木宗之様より、上田が取材を受けた記事「本当に役立つ エコの常識20」を掲載した月刊『現代』2008年8月号
- NPO法人地球船クラブ様より『地球船』第6号「特集 水を考える」
- 富山県高岡市の本田恭子様より『富山写真語 万華鏡』196号「特集 高岡市本丸会館」(発行:ふるさと開発研究所
- NTTドコモ モバイル社会研究所様より『未来心理』第12号(2008年6月)「特集 多面化する“学び”」
- 『低周波音問題研究』第4号(2008年5月25日、112ページ、上田昌文の講演録「電磁波問題とは何か~その現況と課題」4~55ページを含む)を未来文化研究室の小山笑太様から
- 報告書『意識の先端的脳 科学がもたらす倫理的・社会的・宗教的影響の調査研究』(平成19年度文部科学 省科学技術総合研究委託費による)を福山秀直様(京都大学教大学院医学研究科教授)から
- 『デジタル公害 ケータイ・ネットの環境破壊』(緑風出版2008年)をご著者の懸樋哲夫様(ガウスネット)から
- 『iPS細胞って、なんだろう』(著:古谷美央+アイカム/アイカム2008年)を株式会社アイカムのご著者のお一人である川村智子様から
- 『「化学物質過敏症」お悩み事情』(著:村田知章/本の泉社2006年)をご著者の村田知章さんから
- 「光マップ」(製作:文部科学省2008年)を山本和浩様より
- 『高木学校通信』第55号を瀬川嘉之様から
- 「学問と社会のあり方」研究会『第1回研究会「日本と世界の現状 記録集』ならびに『第2回~第10回研究会 記録集』(総合地球環境学研究所 研究推進戦略センター2008年)を同研究所の桃木暁子様から
- 月刊『食育フォーラム』2007年8月号、2007年9月号、2008年5月号、2008年6月号(健学社)を健学社・編集部の吉田賢一様から
- サステナビリティ学連携研究機構季刊誌『サステナ』を創刊号から第7号(2008年4月)までを同機構から
- 「日本の科学者技術者展シリーズ」パンフレット第1回『仁科芳雄と原子物理学のあけぼの』、第3回『素粒子の世界を拓く 湯川秀樹・朝永振一郎 生誕百年記念』を瀬川嘉之様から
- 『文科省科学技術振興調整費「安全・安心な社会を実現する科学技術人材養成」プロジェクト 2005年度・2006年 ジャーナリストコース講義録』(530ページ)を武田徹様ならびに東京大学先端科学技術センターの御厨研究室様から(上田が担当した2度の講義も収められています)
- Eco-Branch 通信『ゆっくりずむ』第30号を主催者の鶴田紀子さんから
- 『農林水産業ひと口メモ』(農林水産省大臣官房期悪評価課、平成19年1月)を農林水産政策研究所の高橋祐一郎さんから
- パンフレット『EcaSSって何?』を株式会社 パワーシステム様から
- ブックレット『“化学物質による健康被害”現状の課題と提案 シックハウス・シックスクールの予防対策の法制化に向けて』(市民がつくる政策調査会2001)を「市民がつくる政策調査会」の小林幸治さんから
- 情報紙『今政治を変えるのはNETです 市民ネットワーク千葉県』No.56(2008年4月)を「市民ネットワーク千葉県」様から
- 『東北大学脳科学グローバルCOE Annual Report』を同大学の長神風二様から
- 『はなまるげんき』第10号(2008年4月、小学館)を、同号の「eco脳トレクイズ」での温暖化に関する件で上田への取材を行い、記事を執筆されたライターの眞鍋じゅんこ様ならびに編集部の宮川勉様から
- 『Mobile Society Review 未来心理』第11号(モバイル社会研究所)をモバイル社会研究所様から
- 『現代化学』2008年4月号(東京化学同人)を同編集部の杉本夏穂子様から
- 『bon merci ! school ボンメルシィ スクール』2007年秋号(Benesse)を同誌編集部の西城悟様ならびに松崎祐子様から
- 「人文・社会科学振興プロジェクト 研究事業 研究領域III 科学技術ガバナンスプロジェクト “現場からの技術者 倫理システム”」研究成果報告書(2008年3月)を、東京大学の城山英明様から
- 『―翻訳―マンハッタン管理区原子爆弾調査団最終報告書』(マンハッタン報告書翻訳グループ/発行:長崎大学医学部附属原爆後障害医療研究施設内翻訳グループ、2002年3月31日)を低線量被曝研究会メンバーである柿原泰さんから
- 雑誌『科学 2008年3月号(特集:市民の科学リテラシー)』(発行/岩波書店)を編集部の猿山直美様から:上田の論文「市民の科学の醍醐味」を掲載
- 『ニッポン消費者新聞』(2008年3月15日号)を同新聞発行元の丸田輝武様から:上田への取材を取り込んだ記事「ナノ化粧品 不透明な安全性」の掲載紙
- 論文「香港における日本の敗戦とその意味」(塩出浩和、『地域文化研究』第10号2007年所収)を著者の塩出様から
- 『科学力のためにできること 科学教育の危機を救ったレオン・レーダーマン』(翻訳:野中香方子、監訳:渡辺政隆、近代科学社/2008年)を近代科学社の千葉秀一様から
- 『中古民家主義』(文:眞鍋じゅんこ+写真:鴇田康則、交通新聞社/2008年) をご著者の眞鍋様から
- 『ポスドク問題 ー現状と課題ー』(別刷り論文 日本物理学会誌 Vol.62, No.12)をNPO法人サイエンス・コミュニケーション代表理事 榎木英介様から
- 『LOUPE Calendar 2008 子ずみ(ねずみ)の歌』(発行 SunREOR)を竹村真由子様から
- 『動く植物図鑑』(プロトタイプ・DVD2枚組)を富山県 真栄田様から
- 『サイボーグ・エシックス』(高橋 透 著/水声社2006年6月)をご著者の高橋様から
- 『はじめよう! 科学技術コミュニケーション』(CoSTEP編集/ナカニシヤ出版2008年)をCoSTEPの皆様から
- 『ものづくり大論 「モノづくり」から「マーケットづくり」へ』(福田収一・ 著/丸善株式会社2006年)をご著者の福田様から
- 『Mobile Society Review 未来心理』第10号(NTTモバイル社会研究所・編/2007年12月)をNTTモバイル社会研究所様から
- 『オルタ』2007年11月号、12月号の2冊(アジア太平洋資料センター・発行)を門 川淑子様から
- 『首都圏の市民活動団体に関する調査 基礎集計と分析』(2007年12月/一橋大 学大学院社会学研究科 町村研究室)を町村研究室様から
- 『忘れても 好きだよ おばあちゃん!』(D.H.ミュラー作、F.バルハウス絵、 2006年 あかね書房)を富田やほ子様から
- 『科学技術ガバナンス』(城山英明編著/東信堂2007年10月)を城山英明様から
- 『科学者ってなんだ?』(梶雅範編/丸善株式会社2007年11月)を東京工業大学大学院 梶雅範様から
- 『現代思想 2007年10 vol35-12』を神戸大学 塚原東吾様から
- 『Eco-Branch通信 第28号』をEco-Branch 株式会社鶴田商会 環境事業部の方から
- 『赤ちゃんとママ2007年11月号』を 株式会社赤ちゃんとママ社編集部の方から:上田昌文へのインタビュー記事を掲載
- 『室内環境ラボ2007年度第2回テーマ展示『子どもと電磁波』報告書』を OZON 室内環境ラボの方から
- 『どうする日本の化学物質管理-市民からの提案-2006年9月9日シンポジウム記録集』、 『身の回りの化学物質の不安を減らそう -PRTR情報を活用して-』を特定非営利法人有害化学物質削減ネットワーク(Tウォッチ)の方から
- 『バスラの図書館員』(ジャネット・ウィンター絵と文・訳/長田弘/晶文社2006年4月)、『ここが家だ』(ベン・シャーン絵アーサー・ビナート構成・文/集英社2006年9月)、『ローザ』 (ニッキ・ジョバンニ文 ブライアン・コリアー絵 さくまゆみこ訳/光村教育図書2007年6月)上記3冊を、富田 やほ子様から
- 『ヒバクシャの心の傷を追って』(中澤正夫著/岩波書店2007年7月)、雑誌『科学 2007年 8月号・10月号』(吉田宇一編集・発行/岩波書店) 、『科学社会化シンドローム』(石黒武彦著/岩波書店2007年5月)上記4冊を、編集部の猿山直美様から
- 『協和発酵グループサステナビリティレポート2007』を、編集責任者で品質保証・環境安全部長の東眞幸様から
- 『遺伝子技術の社会学』(柘植 あづみ・加藤秀一編著/文化書房博文社2007年9月)を、この本の執筆者のお一人柿原泰様から
- 『知ってトクする確率の知識』(野口哲典著/ソフトバンククリエイティブ2006年10月)、『数学的センスが身につく練習帳』(野口哲典著/ソフトバンククリエイティブ2007年3月)、『みんなが知りたい水族館の疑問50』(中村元著/ソフトバンククリエイティブ2007年7月)上記3冊を、『サイエンス・アイ』編集部・編集長の益田賢治様から
- 『コーラ白書』 (中村晋輔・中橋 一朗著/社会評論社2007年10月)を、社会評論社、松田健二様から
- 『低周波問題研究第1号』(緑陽者・未来研究室発行2006年11月)、『低周波問題研究第2号』(2007年1月)、『低周波問題研究第3号』(2007年7月)を、未来研究室小山様から
- 『名古屋市科学館紀要第33号2007』、『名古屋市科学館事業概要平成19年度』を、名古屋市科学館様から
- 『告発・電磁波公害』(松本建造著/緑風出版2007年9月)をご著者の松本様から
- 『新東京タワー』(網代太郎著/緑風出版2007年8月)をご著者の網代様から
- 『共創の文化、共生の地域』(日本ボランティア学会2007年7月)日本ボランティア学会様より:上田昌文の寄稿文『いま社会が求める「市民科学者」とは』を収める
- 『未来世代への「戦争」が始まっている』(武田玲子+吉田由布子著/岩波書店2005年7月)をご著者の吉田由布子様から
- 『ピルの危険な話』(武田玲子+吉田由布子著/東京書籍2000年3月)をご著者の吉田由布子様から
- 『Close up 21』vol.40 をガスエネルギー新聞編集部様より:上田昌文へのインタビュー記事「電磁波の人体影響は?」を掲載
- Eco-Branch通信『ゆっくりずむ』をEco-Branch 鶴田紀子様から
- 会報誌『aile』9月号をNPO法人企業支援ネット様から
- 『電磁波研会報』47号を電磁波問題市民研究会事務局長の大久保貞利様から
- 国際基督教大学社会科学研究所 『Monograph Series』 12 「科学技術をめぐる言説論的アプローチの展望 ナノテクノロジーを事例に」を須田文明様から
- 『市民の意見』103号を笹本征男さまから(笹本様の文章「問われるべき米国の原爆投下責任について」を含む)
- NTSニュース8月号を森元之様から
- 論文「酸素同位体比を用いた山岳地積雪の堆積時期推定」(遠山和大+鈴木悟郎+佐竹洋+川田邦夫+飯田肇・著/日本雪氷学会誌 雪氷67巻4号(2005年7月))、論文「北アルプス山岳地積雪の化学組成の地域分布」(遠山和大+鶴田元気+佐竹洋+川田邦夫+飯田肇・著/立山カルデラ研究紀要第7号(2006))他全5編をご著者の遠山様から
- 『はのねくさのね』14号(ODH草の根歯科研究会)市民科学研究室の紹介記事「会員の活動紹介」:<市民の科学を創る>の掲載誌を岡田弥生様から
- 月刊『PC-Webzine』(2007年8月号)の取材記事『何かと役立つセミナー受講レポート』-市民科学研究室主催第18回市民科学講座「ITで子どもは守れるか?」の掲載誌を『PC-Webzine』編集部様より
- 月刊『赤ちゃんとママ』(2007年8月号)を『赤ちゃんとママ』編集部様より
- 『メンデレーエフ-元素の周期律の発見者』(梶雅範・著/東洋書店 2007年6月)をご著者の梶雅範様より
- 『毎日新聞』の取材記事「連載 理系白書 第2部・科学技術は誰のもの 私 の意見/中 <社会の中へ> 専門家、使いこなそう」の掲載紙(2007年7月11 日朝刊)を西川拓様より
- 『ガスエネルギー新聞』の取材記事「WHOの発表について」の掲載紙(2007年7 月11日)を長澤純子様より
- 『トランス・サイエンスの時代―科学技術と社会をつなぐ』(小林傳司・著/NTT出版2007年6月)をご著者の小林様から
- 論文「食品リスクをめぐる科学的専門知と公共討議-フランスを事例に」(須田文明・著/河合文化研究所「研究論集」第4集 2007年6月)をご著書の須田様から
- 『社会技術概論』(小林信一+小林傳司+藤垣裕子・著/放送大学テキスト2007年)をご著者の皆様より
- 『ゲノムひろば2006 開催報告書』(文部科学省科学研費補助金 特定領域研究ゲノム4領域 代表 高木利久/2006年6月)を加藤和人様より
- 『Communication-Design 2006』(大阪大学コミュニケーションデザインセンター/2007年3月)をスタッフの皆様より
- 『技術倫理と社会』第2号((社)日本技術士会中部支部 ETの会/2007年4月)を「ETの会」様より
- 『Core Ethics コア・エシックス2007』第3巻(立命館大学大学院 先端総合学術研究科/2007年3月)を松原洋子様より
- 報告書『ロボット社会実証実験のための外部評価の方法の確立及びガイドラインの作成』(大阪大学コミュニケーションデザインセンター/2007年3月)を伊藤京子様より
- 報告書『ナノテクノロジー影響の田療育専門家パネル タスクフォース4 ナノテクノロジーの技術アセスメントとコミュニケーションの検討』(代表 黒田光太郎/2007年3月)を黒田光太郎様より:市民科学研究室・上田昌文へのインタビュー記録と、上田の論考「ナノテク化粧品の調査とそれをとおしてみえる種々の問題」を収める
- 『現代化学』第435号(2007年6月)を「現代化学」編集部様より:市民科学研究室・上田昌文の論文「“リビングサイエンス”のアプローチ-子ども料理科学教室の実践から」を収める
- 『企業診断』第54号(2007年5月)を「企業診断」編集部様より:市民科学研究室・上田昌文へのインタビュー記事「<市民起業家という生き方>第37回 生活者が科学技術の主役になる“リビングサイエンス”をめざす」を収める
- 『新装版 物理のABC』(福島肇・著/講談社ブルーバックス 2007年5月)をご著者より
- 翔太とイフボット『さびしくないよ』を株式会社ビジネスデザイン研究所様より