市民研が講師を務める学習会・ワークショップ・学会発表から

投稿者: | 2018年9月14日

市民研・代表の上田が講師などを務める学習会・ワークショップから

・10月21日(日)
「香りの害を考える よい香り商品に潜む危険性を解き明かす」主催:環境まちづくりNPOエコメッセ府中運営委員会

・10月23日(火)11月5日(月)11月17日(土)
新渡戸文化中学校での授業として、3回連続の「放射線リテラシー&県外避難理解 のためのワークショップ」を実施

・11月19日(月)<詳細は近日告知>
「日本・ベルギーの原子力科学技術ガバナンスにおける市民科学の役割と可能性」に関する国際ワークショプ(通訳あり)
参考文書

・11月20日(火)
ワークショップ「香りの害を考える」
主催:湘南生活クラブ 場所:二宮町 町民センター
参考サイト

・12月7日(金)
平成30年室内環境学会学術大会にて
「室内環境における高周波電磁波のトータル曝露の推計」と題する発表

・12月9日(日)
2018年度科学技術社会論学会大会にて
セッション 「市民科学」と放射能測定—市民による測定をどう社会に位置づけるか
の中で「放射線計測活動の類型化と市民科学的意義の指標化」と題する発表

・12月15日(土)
高木学校 開講20周年記念企画「市民科学への道」
午後の部にて報告

・12月18日(火)
サイエンスカフェ「ゲームで生活習慣病を防ぐ!? ― みせたくない自分を“仮想の自分”でみせるコミュニケーション手法が持つ力」
主催:豊中市立千里公民館
共催:公共圏における科学技術・教育研究拠点(STiPS)、大阪大学COデザインセンター
参考:過去の実施報告 
お問い合わせ:豊中市立千里公民館 06−6833−8090

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