10月16日(水)市民科学講座Bコース「再エネで自給自足/独立電源の小屋(えねこや)」

投稿者: | 2019年9月25日

NPO法人市民科学研究室・市民科学講座Bコース

再エネで自給自足/独立電源の小屋(えねこや)

 

みなさんは送電線について日頃どのように考えられますか。電気のある生活が当たり前であるように、大きな発電所からリアルタイムで送られてくる電気とそれを運ぶ送電線や電柱のある日常風景は『当たり前のもの』として私たちは日々の生活を営んでいます。でも電気を自給自足できたとしたらどうでしょう。そこにはどんな生活があるでしょうか。一緒に考えてみたいと思います。

2019 年10月16日(水)19:00~21:00 (交流会は21:00~21:45)
場所:市民科学研究室事務所
参加費:1000円(学生500円)/市民研会員は半額/事前予約が必要(定員15名)
交流会費:500円(希望者のみ、軽食をとりなが21:45までその場で実施します)

 

講師:湯浅 剛
一般社団法人「えねこや」(調布市深大寺北町2、TEL 042-483-8686)代表理事。「えねこや」は現在、太陽光発電パネルと蓄電池で電気を自給自足する木製のトレーラーハウス「移動式えねこや」の製作プロジェクトを進めている。

市民研理事の橋本正明による、湯浅氏へのインタビュー記事は、以下からお読みいただけます。
「えねこや」代表・湯浅氏インタビュー (前編) (中編) (後編)

 

お申込みは、定員に達しましたので、締め切りました。

 

 

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