『市民研通信』第53号を発行しました

投稿者: | 2019年7月31日

『市民研通信』第53号を発行しました。
以下の記事論文は、すべてリンク先で全文をお読みいただけます。

この号に収められたすべての記事論文を束ねて紙の冊子にしてお送りすることもできます(有料)。入手を希望される方は、「出版物・販売物」のページの下欄の、「機関誌の購入はこちらから」からご購入ください。

また、印刷配布用の普及版(A3判外三つクロス二つ折り版)はバックナンバーを並べた「市民研通信」のページよりご覧いただけます。

ご意見、ご感想なども各記事の下にあるコメント欄からお寄せいただけますとありがたいです。

『市民研通信』第53号(2019年8月)

「えねこや」代表・湯浅氏 インタビュー(後編)
聞き手:橋本正明(市民研・理事)

 

連載「変わりゆく高等教育」第3回 悪魔か救世主か? その2:英語支配の終わりの始まり
a.k.a.ミンミン

 

講座報告:ブラックアウトと大規模発電一極集中の脆弱性-市民発電のミライ-
橋本正明(市民研・理事)

 

アイカム50周年企画「30の映画作品で探る”いのち”の今」第8回「病の原因究明 現場から学んだ先人たちの足跡を訪ねて」上映イベント報告

 

気温・湿度と快適度」と「着衣条件」の相関に関する考察
西田 進(NPO法人市民科学研究室・会員)

 

「分野を横断した放射線疫学の研究会2019夏」をふりかえって
永井宏幸(市民科学研究室/低線量被曝研究会)

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です