『市民研通信』第54号を発行しました

投稿者: | 2019年10月15日

『市民研通信』第54 号を発行しました。
以下の記事論文は、すべてリンク先で全文をお読みいただけます。

この号に収められたすべての記事論文を束ねて紙の冊子にしてお送りすることもできます(有料)。入手を希望される方は、「出版物・販売物」のページの下欄の、「機関誌の購入はこちらから」からご購入ください。

また、印刷配布用の普及版(A3判外三つクロス二つ折り版)はバックナンバーを並べた「市民研通信」のページよりご覧いただけます。

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『市民研通信』第54号(2019年10月)

連載「博物館と社会を考える」第10回 京都で開催された国際博物館会議ICOM大会
林浩二(千葉県立中央博物館)

連載「変わりゆく高等教育」第4回 日本の大学産業界の今後
a.k.a.ミンミン

21世紀にふさわしい経済学を求めて 第8回
桑垣 豊(NPO法人市民科学研究室・特任研究員)

「姫路市役所冷房設定温度25℃」と 「涼しくないエアコン問題」
桑垣 豊(NPO法人市民科学研究室「熱とくらし研究会」)

講義録 「”科学技術と社会との界面の存在=技術者”の倫理とは何なのか?」
講師:比屋根 均 (技術者倫理・技術者教育研究者)

「スーパーバグと常在菌 微生物の巧みからとらえる進化の姿」上映イベント報告

ノルウェーだより no. 2 ― 新たな世界への基線
吉澤 剛(オスロ都市大学労働研究所、市民研・特任海外研究員)

 

 

 

 

 

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