連載「博物館と社会を考える」第10回 京都で開催された国際博物館会議ICOM大会
連載:博物館と社会を考える 第10回 京都で開催された国際博物館会議ICOM大会 PDFはこちらから 林 浩二(千葉県立中央博物館) 連載「博物館と社会を考える」 第1回 科学館は博物館ですか? (2015年5月) 第2… 続きを読む »
連載:博物館と社会を考える 第10回 京都で開催された国際博物館会議ICOM大会 PDFはこちらから 林 浩二(千葉県立中央博物館) 連載「博物館と社会を考える」 第1回 科学館は博物館ですか? (2015年5月) 第2… 続きを読む »
連載「変わりゆく高等教育」第4回(最終回) 日本の大学産業界の今後 a.k.a.ミンミン PDFはこちらから *連載第1回→こちら *連載第2回→こちら *連載第3回→こちら はじめに 連載「変わりゆく高… 続きを読む »
市民科学講座 講義録 “科学技術と社会との界面の存在=技術者”の倫理とは何なのか? 比屋根 均 (技術者倫理・技術者教育研究者) 2019年67月2 日 光塾COMMON CONTACT並木町 にて PDFはこちら(41… 続きを読む »
NPO法人市民科学研究室・市民科学講座Bコース 再エネで自給自足/独立電源の小屋(えねこや) みなさんは送電線について日頃どのように考えられますか。電気のある生活が当たり前であるように、大きな発電所からリア… 続きを読む »
2019年8月31日(土)に実施しましたアイカム50周年企画「30の映画作品で探る”いのち”の今」第9回スーパーバグと常在菌 微生物の巧みからとらえる進化の姿の詳細なイベント報告が、以下のアイカム社のホームページに掲げら… 続きを読む »
NPO法人市民科学研究室・市民科学講座Bコース 博物館の定義が変わる?! ~国際博物館会議・ICOM京都大会2019 速報~ (京都大会のホームページはこちら) 2019 年9月24日(火)19:00~21:00 (交流… 続きを読む »
2019年6月29日(土)に実施しましたアイカム50周年企画「30の映画作品で探る”いのち”の今」第8回病の原因究明 現場から学んだ先人たちの足跡を訪ねての詳細なイベント報告が、以下のアイカム社のホームページに掲げられて… 続きを読む »
連載「変わりゆく高等教育」第3回 悪魔か救世主か? その2:英語支配の終わりの始まり a.k.a.ミンミン PDFはこちらから *連載第1回→こちら *連載第2回→こちら はじめに:英語とは何なのか? 『… 続きを読む »
連載「変わりゆく高等教育」第2回 悪魔か救世主か? その1:MOOC(ムーク)の出現 a.k.a.ミンミン PDFはこちら はじめに 市民研通信第50号に寄せた「米国のエリートオンライン・全寮制大学Minerva(ミネル… 続きを読む »
NPO法人市民科学研究室・市民科学講座Bコース “科学技術と社会との界面の存在=技術者”の倫理とは何なのか? 2019 年6月2日(日)14:00~17:00 (開場13:30 ) 場所:光塾COMMON CONTACT… 続きを読む »
2019年5月5日(日)に実施しましたアイカム50周年企画「30の映画作品で探る”いのち”の今」第7回ストーリーとしての”いのち” 生命への畏敬と科学的探求の関係を考えるの詳細なイベント報告が、以下のアイカム社のホームペ… 続きを読む »
技術者倫理力教育への道程 その2 技術者倫理教育から技術者教育教材の整備へ 比屋根 均 (技術者倫理・技術者教育研究者) PDFはこちら ABET-EC2000やJABEE認定基準が、工学教育を受けてきた技術者が総合的… 続きを読む »
「市民科学」を活性化するための3つの要件 上田昌文(NPO法人市民科学研究室・代表理事) PDFはこちら ※この原稿は高木学校開校20周年記念企画「市民科学への道」(2018年12月15日(土) 日本科学未来館 7階 イ… 続きを読む »
連載「変わりゆく高等教育」 第1回 米国の知られざるエリート・オンライン全寮制大学Minerva(ミネルヴァ) a.k.a.ミンミン PDFはこちら はじめに 元大臣の大学教員による授業に反対して、立て看板を掲げビラをま… 続きを読む »
技術者倫理力教育への道程 その1 技術者として技術者倫理研究に取り組む 比屋根 均 (技術者倫理・技術者教育研究者) PDFはこちら 日本の工学教育における技術者倫理教育は1995年頃に始まった。現在につながるのは金沢… 続きを読む »
随時連載 街場のサイエンスカフェ 日本の宇宙開発史と電気ロケットの話 島田久美子(市民科学研究室会員) PDFはこちら 概要 3月10日(日)、午後1時30分から午後3時30分まで、静岡市七間町のコミュニティーホールミラ… 続きを読む »
未来社会について考えるNPO法人The Future Societyの活動とは 江間有沙(市民科学研究室・理事/東京大学) 「人工知能」の開発の方向性や雇用や倫理などに関する影響について、各国政府や大学、産業界などが様々… 続きを読む »
私たち市民ができることは 橋本正明(市民科学研究室・理事) 今年もはや2ヶ月が経過した。 昨年は私にとって実家との繋がりを今までにないほど深める一年となった。突然の父の余命宣告、想い出の海を見に行く最後の家族旅行の計画、… 続きを読む »
市民科学講座Bコース第10回(2016年4月19日)として、三上直之さんをゲスト講師にお招きし「世の中はすでに変わり始めている 〜ミニ・パブリックスの広がりが示す社会の変化〜」と題してお話いただきました。 講座記録 世の… 続きを読む »
市民科学者の支えをめざして 倉本 宣(明治大学農学部) PDFはこちらから→csijnewsletter_048_201901_kuramoto 学生時代にみた職業科学者たち 「お前たちは、植物学教室への進学をよく親が許… 続きを読む »
市民科学研究室が、「立正佼成会一食(いちじき)平和基金」及び「ふくしま地球市民発伝所」による「一食福島復興・被災者支援」事業助成プログラムを受けてすすめている「福島県からの避難を理解するための福島県外での中学・高校・大学… 続きを読む »
12月16 日(日)に「博物館のシロナガスクジラが青いわけ」と題した市民科学講座を開催します。ふるってご参加ください。 NPO法人市民科学研究室主催 市民科学講座Bコース 博物館のシロナガスクジラが青いわけ 博物館の模型… 続きを読む »
12月18日(火)に大阪府豊中市で行われる次の2つのイベントに、市民研・代表理事の上田がゲスト講師を務めます。 サイエンスカフェ「ゲームで生活習慣病を防ぐ!?〜みせたくない自分を“仮想の自分”でみせるコミュニケーション手… 続きを読む »
3つの教育プログラムの開発事業の提案 ―関心のある方のご参加を呼びかけます― 上田昌文(NPO法人市民科学研究室・代表理事) PDFはこちらから 生態学的総合科学教育の構築に向けて 私はこの文章において、現在の理科教育、… 続きを読む »
土星の環を見たことはありますか? 国際隕石学会で聴くバチカン神父のおはなし 三河内彰子(市民科学研究室・理事) 2018年7月23日、私はモスクワのロシア科学アカデミーで国際隕石学会の特別講演(バリンジャーレクチャー)… 続きを読む »