106. 生命生物論・生命操作」カテゴリーアーカイブ

2月29日(土)上映会「骨は生きている 細胞のふるまいでとらえた造骨のメカニズム」

2020年2月29日(土)14:00より(都合により、開始時間が当初予定していた15:00より1時間繰り上がり14:00となりました。申し訳ございません。) アイカム50周年企画 「30の映画作品で探る”いのち”の今」 … 続きを読む »

5月5日“子どもの日”にドーム映像「いのちの探検」を体験してみませんか?

“顕微鏡映像のパイオニア”として知られる(株)アイカムは、自社実験・撮影室を持ち、生きた細胞・真菌・細菌・微生物を培養し、実験し、電子顕微鏡写真や、共焦点レーザー顕微鏡、光学顕微鏡によって撮影する、という確たる手法を用い… 続きを読む »

11/30(金) サロン「生命/人間/宇宙」第1回「人はなぜ宇宙に行く(行かない)のか」

NPO法人市民科学研究室「生命/生物/人間」研究会 主催 サロン「生命/人間/宇宙」 第1回 人はなぜ宇宙に行く(行かない)のか〜理性の進化と科学技術文明の行く末~ 2018 年11 月30 日(金)18:30~20:3… 続きを読む »

ゲノム医療・ゲノム編集技術は社会をどう変えるか ―4つの将来シナリオで考える課題と対策―

ワークショップ実施報告 市民科学講座Bコース・ワークショップ ゲノム医療・ゲノム編集技術は社会をどう変えるか ―4つの将来シナリオで考える課題と対策― 主催:NPO法人市民科学研究室 2018年2月7日(水) 光塾COM… 続きを読む »

6月に<生命/生物/人間>研究会 を発足

2018年6月から、市民科学研究室の新しい研究会を発足します。 橳島次郎(市民科学研究室・特任研究員)が世話人、上田昌文(市民科学研究室・代表理事)が事務局を務めて、月1回のペースで開く、 〈生命/生物/人間〉研究会  … 続きを読む »

バイオテクノロジーの応用可能性 : cellFとYCAMの試み

バイオテクノロジーの応用可能性 : cellFとYCAMの試み 津田和俊(山口情報芸術センター 研究員) iPS 細胞ときくと、2012年のノーベル生理学・医学賞を共同受賞した京都大学の山中伸弥教授や、再生医療や創薬への… 続きを読む »

林真理さんと考える 市民は技術発展のための実験台なのだろうか?

市民科学講座Bコース第3回(2015年8月21日)@光塾 林真理さんと考える 市民は技術発展のための実験台なのだろうか? pdfはこちらから→csijnewsletter_034_mhayashi_20160316.pd… 続きを読む »

【講義録】市民科学講座Bコース<第2回> 霜田求さんとともに考える 遺伝子検査ってどこが問題なんですか?(質疑応答編)

市民科学講座Bコース第2回(2015年8月7日)@光塾 霜田求さんとともに考える 遺伝子検査って どこが問題なんですか? その2:質疑応答編   (講義篇は前号33号に掲載) pdfはこちらから→csijnewslett… 続きを読む »

【講義録】市民科学講座Bコース<第2回> 霜田求さんとともに考える 遺伝子検査ってどこが問題なんですか?(講義編)

市民科学講座Bコース第2回(2015年8月7日)@光塾 霜田求さんとともに考える 遺伝子検査って どこが問題なんですか? その1:講義編  (質疑応答篇は次号34号に掲載) pdfはこちらから→csijnewslette… 続きを読む »

科学って何かの役に立つためにあるんじゃないのですか?

市民科学講座Bコース <第1回>  講義録(2015年7月24日) ぬで島次郎さん、 科学って何かの役に立つためにあるんじゃないのですか? ゲスト講師:ぬで島次郎 (東京財団研究員) ・当日配布の「上田からの7つの質問」… 続きを読む »

講演録:赤ちゃんの死へのまなざし  周産期の死をみつめて

シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」第4回 赤ちゃんの死へのまなざし ~周産期の死(流産・死産・新生児死亡)をみつめて~ 講演録 竹内 正人(産科医 東峯婦人クリニック副院長) 2013年 4月 6日(土)光塾… 続きを読む »

出生前検査について今あらためて考える

<シリーズ「語る+聞く リプロダクションのいま」> 第3回 出生前検査について今あらためて考える 渡部 麻衣子 (日本学術振興会 特別研究員PD) pdfはこちらから→csijnewsletter_016_watanab… 続きを読む »