301.記事・論文」カテゴリーアーカイブ

「放射線被ばくの早見図」についての公開質問状への回答を掲載しています

2022年2月14日、市⺠科学研究室・低線量被曝研究会は7名の署名を付記して、国⽴研究開発法⼈量⼦科学技術研究開発機構量⼦⽣命・医学部門放射線医学研究所所⻑の山下俊一氏宛に『「放射線被ばくの早⾒図」についての公開質問書』… 続きを読む »

【連載】「日中学術交流の現場から」第12回 北京からゴジラ同級生俳優、宝田明さんへの手紙(第三便)

【連載】日中学術交流の現場から 第12 回 北京からゴジラ同級生俳優、宝田明さんへの手紙(第三便) 山口直樹 (北京日本人学術交流会責任者、市民科学研究室会員) PDFはこちらから 連載第1回はこちら 連載第2回はこちら… 続きを読む »

博物館活動への市民参画: 植物標本デジタルアーカイブプロジェクトの推進力として【後編】

市民科学入門講座 報告(後編) 見る目が変わるミュージアムの楽しみ方シリーズ第4弾 博物館活動への市民参画:植物標本デジタルアーカイブプロジェクトの推進力として   報告者:三河内彰子 「前編」はこちらから 「… 続きを読む »

【連載】美味しい理由―「味の素」の科学技術史 第6回 新しい「味」の先に起きていく出来事

【連載】 美味しい理由―「味の素」の科学技術史  第6回 新しい「味」の先に起きていく出来事 瀬野豪志(NPO法人市民科学研究室理事&アーカイブ研究会世話人) 【これまでの連載】 第1回 美味しさと健康(1) 池田菊苗の… 続きを読む »

【連載】「博物館と社会を考える」第13回 新しい博物館の定義が採択されました

連載:博物館と社会を考える 第13回 新しい博物館の定義が採択されました PDFはこちらから 林 浩二(千葉県立中央博物館) これまでの連載 第1回 科学館は博物館ですか? (2015年5月) 第2回 博物館はいくつあり… 続きを読む »

根本的に社会構造を変えるなら(前編) ~最小限の投資で最大限の効果を~

根本的に社会構造を変えるなら(前編) ~最小限の投資で最大限の効果を~ 橋本正明(市民科学研究室・会員) PDFはこちらから 地域の農林水産業、人・モノ・カネの経済活動、エネルギー需給、資源循環、など幅広い分野について市… 続きを読む »

【連載】「日中学術交流の現場から」第11回 北京からゴジラ同級生俳優、宝田明さんへの手紙(第二便)

【連載】日中学術交流の現場から 第11 回 北京からゴジラ同級生俳優、宝田明さんへの手紙(第二便) 山口直樹 (北京日本人学術交流会責任者、市民科学研究室会員) PDFはこちらから 連載第1回はこちら 連載第2回はこちら… 続きを読む »

【連載】美味しい理由―「味の素」の科学技術史 第5回 「食事のシーン」を描くことができるか

【連載】 美味しい理由―「味の素」の科学技術史  第5回 「食事のシーン」を描くことができるか 瀬野豪志(NPO法人市民科学研究室理事&アーカイブ研究会世話人) 連載第1回はこちら 連載第2回はこちら 連載第3回はこちら… 続きを読む »

アーカイブ研究会 ~じぶんたちのために、つくる、しらべる~

アーカイブ研究会 ~じぶんたちのために、つくる、しらべる~   瀬野豪志 (NPO法人市民科学研究室理事、市民研「アーカイブ研究会」世話人) PDFはこちらから いま、保存するか、消去するか じぶんたちはどうす… 続きを読む »

博物館活動への市民参画: 植物標本デジタルアーカイブプロジェクトの推進力として【前編】

市民科学入門講座 報告(前編) 見る目が変わるミュージアムの楽しみ方シリーズ第4弾 博物館活動への市民参画:植物標本デジタルアーカイブプロジェクトの推進力として   報告者:三河内彰子 PDFはこちらから ◆実… 続きを読む »

連載:開発主義政治再考 第6回  補論/『技術の社会史』と『現代技術評論』をつなぐ

【連載】 開発主義政治再考 第6回 補論/『技術の社会史』と『現代技術評論』をつなぐ 山根伸洋(市民科学研究室会員) 【これまでの連載】 第1回 開発主義政治の第三段階に向けて―開発主義政治の遺産継承をめぐって― 第2回… 続きを読む »

私の世界市民科学「再」探訪 ~ “Living Knowledge”国際会議によせて~

私の世界市民科学「再」探訪 ~ “Living Knowledge”国際会議によせて~ 杉野実(市民科学研究室理事) PDFはこちらから   はじめに あれは2015年のことだったでしょうか。「ズームを使ったオ… 続きを読む »

連載「博物館と社会を考える」第12回 国際博物館会議(ICOM)の博物館定義の改定と 博物館法の一部改正

連載:博物館と社会を考える 第12回 国際博物館会議(ICOM)の博物館定義の改定と博物館法の一部改正 PDFはこちらから 林 浩二(千葉県立中央博物館) これまでの連載 第1回 科学館は博物館ですか? (2015年5月… 続きを読む »